リリース情報

バージョン
製品のリリース項目
オプション製品の修正項目

3DTascalX リリース情報

標準製品の修正項目 オプション製品の修正項目
  • 2008.11.25
    3DTascalX
    V4.62
    • IGES(R) IGES(W)

      IGESデータにトリム線が無く、面のUV方向のある範囲でトリムされている場合にも面のトリムができるように修正しました。

    • SOLIDWORKS(R/W)

      SOLIDWORKSデータの余分なシートボディを読込んでしまう不具合を修正しました。

    • ビューワ用データを保存するにチェックが入っている場合、データのエッジ情報が変化してしまうことのある不具合を修正しました。

    • カレント座標の切替え時に詳細リストが更新されない不具合を修正しました。

    • i2xPlus

      i2xにてIDIインポート時にオプション内で設定した部品名生成ルールが反映されない不具合を修正しました。

    • CATDrawing(R)(D-view Plus)

      D-view PlusにてDXFデータ内の寸法要素に設定された色が反映されない不具合を修正しました。

    • CATIA V5(R/W)

      CATIA V5インポートにて非表示要素を読込まない設定にもかかわらず非表示要素が読込まれてしまう不具合を修正しました。

    • CATIA V5(R/W)

      CATIA V5データの一部アセンブリファイルが読込めない不具合を修正しました。

  • 2008.09.10
    3DTascalX
    V4.61
    • ローカル座標作成時に「元に戻す」、「やり直す」コマンドを実行した場合に異常終了することのある不具合を修正しました。

    • リストから座標軸を選択した後に「軸で回転」、「軸の向き設定」コマンドを実行すると異常終了する不具合を修正しました。

    • CFIOデータの収縮フェイスのエッジ線を最適化する際、問題が発生することにより面が抜けてしまうことのある不具合を修正しました。

  • 2008.09.10
    3DTascalX
    V4.60
    • Parasolid(R)

      ParasolidインポートにてV19に対応しました。

    • Parasolid(R)

      ParasolidエクスポートにてV17、18に対応しました。

    • ACIS(R) ACIS(W)

      ACIS V4、18に対応しました。

    • IGES(R) IGES(W)

      IGESデータの円錐面のトリム時に異常終了し、面が抜けてしまうことのある不具合を修正しました。

    • 選択しているローカル座標に対して「軸で回転」、「軸の向き設定」の処理をするように修正しました。

    • TableEditor

      3DTascalXを終了した後にTableEditorを終了させようとすると異常終了することがある不具合を修正しました。

    • CATIA V5(R)

      CATIA V5 R18 に対応しました。

    • CFIO(R)

      CFIOインポートにて配下に何も属していないアセンブリがあった場合に異常終了する不具合を修正しました。

  • 2009.05.30
    3DTascalX
    V5 (W) インターフェースオプション
    • CATIA V5(W)

      3DTascalX CATIA V5 (W) インターフェースオプションのリリースを開始しました。

  • 2008.05.30
    3DTascalX
    V4.50
    • Windows Vistaに対応しました。
      ※グラフィック関係で動作に影響がでる可能性があります。必ず体験版にてご確認の上、ご使用下さい。

    • JTインポート機能を追加しました。

    • SOLIDWORKS(R/W)

      SOLIDWORKS2008 に対応しました。

    • 角度寸法に「度分秒表記」ができるように対応しました。

    • 「カレント以外の座標も表示する」オプションチェック時に詳細リスト、またはポップアップメニューよりローカル座標の表示・非表示ができるように対応しました。

    • 図面尺度に「1:3」の項目を追加しました。

    • カラー図面にて色によるレイヤ分けをして図面出力ができる機能を追加しました。

    • 面の色属性定義ファイル「Attribute.tbl」を編集する「TableEditor」を付属しました。

    • IGES(R) IGES(W)

      IGESデータの面に円のように見える閉じたスプライン線で穴が作成されていた場合に、穴をトリムできていない不具合を修正しました。

    • IGES(R) IGES(W)

      IGESデータで閉じているスプライン線の始終点が離れて定義されている不具合を修正しました。

    • IDIデータの一部の溶接ビード形状が読込まれない不具合を修正しました。

    • マークアップの線幅に不適当な値が入っていた場合に、線幅を「1」にしてマークアップを作成する修正を行いました。また、環境設定値にも同様の修正を行いました。

    • 「カレント以外の座標も表示する」オプションチェック時にローカル座標を新規作成した後にカレント座標を変更すると作成したローカル座標が表示されなくなる不具合を修正しました。

    • 3D画面上で個別色設定をした寸法文字の色が図面に反映されない不具合を修正しました。

    • 複雑な形状に面を作成しようとすると異常終了することがある不具合を修正しました。

    • CATIA V4(R/W)

      CATIA V4 エクスポート機能を追加しました。

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