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豊富な3次元データフォーマットに対応!
今まで取扱いできず外部に変換依頼していたデータも、Dax Manを導入することにより業務の効率化がはかれます。
※取扱データ一覧はこちらをご覧ください。


OS
Windows 2000/XP
CPU
Intel Pentium4  2.80GHz以上推奨
メモリ
2GB以上推奨
ブラウザ(IE)
バージョン5.0以降
『Dax Man』 は、複数のデータフォーマットが追加されていても全てのファイルを一括で変更することが可能。データフォーマットごとに変換する手間が解消されます。また、3次元、2次元のファイルが混在していても一括変換が可能です。

『Dax Man』 は、複数のデータフォーマットが追加されていても全てのファイルを一括で変更することが可能。データフォーマットごとに変換する手間が解消されます。また、3次元、2次元のファイルが混在していても一括変換が可能です。

フォルダ監視による自動変換
Dax Man は、フォルダを監視させ、そのフォルダ内のファイルを自動的に変換させることが可能となっていますので、任意に監視用フォルダを設定し、変換したいファイルを監視用フォルダへコピーするだけで変換できます。正常に変換できた元ファイルは、指定フォルダに移動されます。エラーになった元ファイルも別の 指定フォルダへ移動させることが可能となっていますので、管理が楽に行えます。
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変換パラメータの登録も簡単
Dax Manでは、入出力の変換パラメータを任意に作成することが可能になっていますので、取引先ごとに変換パラメータを作成しておくことによって、変換に対する設定の手間を省くことができます。さらに、変換パラメータをルール化することにより、より手間を省くことができす。変換パラメータの設定画面も見やすく分かりやすくなっていますので、登録も簡単に行えます。